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ナオトインティライミから学ぶ成功法と世界の歩き方

前回の記事で、たまたまナオトインティライミの名前が浮かんだので、ふと「ナオトインティライミ」をググったら、こんな記事にぶつかりまして。

<ナオトインティライミが何故売れたかよくわかったのでみんなに教えてあげたい>http://basement-times.com/post-11760/

で、この記事がなかなか面白くて(笑)表現とか毒があるんだけどめっちゃ興味をそそるわけですよ。

そんでその記事で紹介されてたのが、2013年に出た彼の「旅歌ダイアリー」って映画(ナオトインティライミが世界を旅して音楽活動するドキュメンタリー映画)について紹介されていて、それに基づき彼がどうして売れたかってのがまとめてあって

記事内でも「今日これを見て彼の成功の理由がよーくわかった。とりあえず予告編を一緒に見てくれ。辛くても見ろ。2時間ぶっ続けで全部見たんだぞこっちは。」と書いてあったので

 

↓予告編

旅好きとしてはナオトインティライミのその成功の理由ってのを一度見てみよう!っと思って早速映画検索したらアマゾンプライムビデオで無料で見れたので2時間頑張ってその暑っ苦しさを見てみました(笑)

で、結論から言うと本当にね、彼は暑っ苦しくも心臓が強い!(笑)そんで、喜怒哀楽が素直!

怒る、悔しがる、笑う、凹む、ノる

いろんな表情をするんですよ。

そんで英語も正直すっごいペラペラなわけじゃないんだけど、誰とでも臆せず言葉と心と音楽とスポーツと、あらゆる手段でコミュニケーション取ろうとするコミュ力の高さ!

 

現地に溶け込むの早すぎ

あーー確かにこの人は運を自力で掴み取りに行く人なんだなって

 

こう言うのがやりたいことのために恥をかいても失敗しても、地道に道を切り開くってことなんだろうな、と。

 

実際に、彼が陽の目をみたのもMr.Children桜井とたまたま知り合った際にCDを渡したのがきっかけで、桜井のライブに出演を許されそこからグイグイと音楽業界に食い込み今の地位を獲得した。

 

バンドをやってるみなさん、ミスチル桜井にばったり出くわしたときにあなたのCD、渡せますか?話しかけられますか?ライブの出演交渉しようなんて、考えますか?

 

どんなアウェーにも臆することなく飛び込み、失敗に一切めげず、チャンスには一目散に食らいつく、このハングリー精神が彼の最大の武器だ。

 

参照元記事→http://basement-times.com/post-11760/

彼は旅慣れしてるってのもあって、普通の日本人だったら遠慮するようなところも彼は遠慮せず行くし、選ぶ旅先のチョイスも「日本と真逆のところに来たかったから」とエチオピアの部族とかトリニダード・トバゴとかコロンビアとか

今現在は一人で数ヶ月アフリカにいるんだそう(アメブロ検索して知った)

とにかく好奇心旺盛で普通に収まるのが嫌なタイプなんだろうと思います。

 

で、その世界の歩き方もなんか、出川哲朗と千原せいじとナオトインティライミは同じ匂いがするとゆーかw

とにかくこう言う人を見ると、旅とか自由が好きな人はウズウズして今すぐ世界に飛び出したくなるだろうし、改めて世界のスケールの大きさには自分自身のハートもスケールデカくしていかなきゃ人生つまんないなって思いました。

 

私ももっといろんな世界を見て見たい!

 

それにしてもラテンの国って改めて大好きだなー。コロンビアの音楽の感じもトリニダード・トバゴのカーニバルの感じも超好き。

 

カリブ海はいつか必ず行こう!人生の楽しみがまたひとつ増えました^^

とにかくこう言う人を見ると、旅とか自由が好きな人はウズウズして今すぐ世界に飛び出したくなるだろうし、改めて世界のスケールの大きさには自分自身のハートもスケールデカくしていかなきゃ人生つまんないなって思いました。

私ももっといろんな世界を見て見たい!

それにしてもラテンの国って改めて大好きだなー。コロンビアの音楽の感じもトリニダード・トバゴのカーニバルの感じも超好き。

カリブ海はいつか必ず行こう!人生の楽しみがまたひとつ増えました^^

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